営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 5341万
- 2019年6月30日 +80.44%
- 9637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2019/08/09 15:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △179,650 四半期損益計算書の営業利益 53,410
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/08/09 15:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △227,199 四半期損益計算書の営業利益 96,372 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社事業を取り巻く環境といたしましては、新4K8K衛星放送や多様化する動画配信サービスの普及、映像視聴動向の変化や価格競争等目まぐるしく変化しております。このような経営環境の中、当社の第2四半期累計期間におきまして、ライツ&メディアコミュニケーション事業では大きなイベント案件は無かったものの、引き続き版権事業が順調に推移し当社の業績に貢献いたしました。放送事業では、自社テレビ局でありますKNTV、DATV、リニア配信のKchan!韓流TVの3チャンネル体制で臨み、他のチャンネルとの差別化を図ってまいりました。2019/08/09 15:40
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は39億82百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益96百万円(前年同期比80.4%増)、経常利益99百万円(前年同期比94.9%増)、四半期純利益72百万円(前年同期比49.6%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。