ソフトウエア
個別
- 2017年12月31日
- 2836万
- 2018年12月31日 +211.7%
- 8839万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。
なお、取得原価が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/20 14:36 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/03/20 14:36
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 工具、器具及び備品 70千円 0千円 ソフトウエア 298 724 計 368 724 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/03/20 14:36
ソフトウエア ・・・ネットワーク機材用ソフトウエア 81,975千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/20 14:36
当社は、管理会計上の事業毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都 ライツ&メディアコミュニケーション 建物ソフトウエア
ライツ&メディアコミュニケーション事業において、一部の施設及びサイト運営事業の閉鎖を決定したことから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(717千円)として特別損失に計上いたしました。