流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 15億9697万
- 2022年6月30日 -4.29%
- 15億2839万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/08/10 15:31
(3)会計処理流動資産 524,544千円 資産合計 659,077 流動負債 521,036 固定負債 -
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を関係会社株式売却益として、特別利益に計上しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は45百万円、売上原価は33百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は11百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は11百万円増加しております。2022/08/10 15:31
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示しております。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/08/10 15:31
当第2四半期連結会計期間末の負債は2,137百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,021百万円減少いたしました。流動負債は1,528百万円となり、前連結会計年度末に比べ68百万円減少いたしました。その主な要因は、買掛金が254百万円増加したものの、その他が365百万円減少したことによるものであります。また、固定負債は609百万円となり、前連結会計年度末に比べ953百万円減少いたしました。その主な要因は、繰延税金負債が953百万円減少したことによるものであります。
(純資産)