流動資産
連結
- 2022年12月31日
- 81億2425万
- 2023年12月31日 +28.34%
- 104億2629万
個別
- 2022年12月31日
- 81億2004万
- 2023年12月31日 +28.3%
- 104億1779万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2024/05/17 12:34
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)流動資産 534,380 千円 固定資産 129,432 流動負債 △521,071 固定負債 - 非支配株主持分 △88,840 株式売却後の投資勘定 △5,000 連結除外に伴う利益剰余金 △1,723 関係会社株式売却益 134,467 その他 △3,477 関係会社株式の売却価額 178,167 関係会社の現金及び現金同等物 △399,751 差引:売却による支出 △221,583
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業では、売上高0百万円(前年同期比91.2%減)セグメント損失31百万円(前年同期は41百万円の営業損失)となりました。2024/05/17 12:34
また、当連結会計年度末における総資産は12,675百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,607百万円増加いたしました。流動資産は10,426百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,302百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が1,002百万円減少したものの、売掛金が2,468百万円増加したことによるものであります。また、固定資産は2,248百万円となり、前連結会計年度末に比べ305百万円増加いたしました。その主な要因は、投資有価証券が260百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は5,464百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,089百万円増加いたしました。流動負債は4,821百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,982百万円増加いたしました。その主な要因は、買掛金が1,821百万円増加したことによるものであります。また、固定負債は642百万円となり、前連結会計年度末に比べ107百万円増加いたしました。その主な要因は、繰延税金負債が102百万円増加したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2024/05/17 12:34
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた248,146千円は、「未収入金」65,498千円、「その他」182,647千円として組み替えております。