- 4772
- 2026/08/28
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 32.98倍
- 2010年以降
- 赤字-571.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.41-10.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 19億4357万
- 2023年12月31日 +15.71%
- 22億4892万
個別
- 2022年12月31日
- 5億8069万
- 2023年12月31日 +6.53%
- 6億1861万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、本社管理部部門等の固定資産の減価償却費であります。2024/05/17 12:34
2 減損損失の調整額は、主に全社資産のうち今後使用が見込まれないソフトウエアに係る減損損失でありま - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/05/17 12:34
有形固定資産
社用車(その他)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/17 12:34
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/05/17 12:34前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)車両運搬具 1,225千円 -千円 計 1,225 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/17 12:34 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2024/05/17 12:34
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 62,660千円 72,307千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/17 12:34
- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2024/05/17 12:34
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)流動資産 534,380 千円 固定資産 129,432 流動負債 △521,071
該当事項はありません。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/05/17 12:34
当社は、管理会計上の事業毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都 ライツ&メディア事業 工具、器具及び備品ソフトウエア無形固定資産(その他) 東京都 全社 ソフトウエア
ライツ&メディア事業において、一部の資産の収益性が低下したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(71,567千円)として特別損失に計上いたしました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業では、売上高0百万円(前年同期比91.2%減)セグメント損失31百万円(前年同期は41百万円の営業損失)となりました。2024/05/17 12:34
また、当連結会計年度末における総資産は12,675百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,607百万円増加いたしました。流動資産は10,426百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,302百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が1,002百万円減少したものの、売掛金が2,468百万円増加したことによるものであります。また、固定資産は2,248百万円となり、前連結会計年度末に比べ305百万円増加いたしました。その主な要因は、投資有価証券が260百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は5,464百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,089百万円増加いたしました。流動負債は4,821百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,982百万円増加いたしました。その主な要因は、買掛金が1,821百万円増加したことによるものであります。また、固定負債は642百万円となり、前連結会計年度末に比べ107百万円増加いたしました。その主な要因は、繰延税金負債が102百万円増加したことによるものであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/05/17 12:34
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)