ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 676万
- 2025年12月31日 -37.78%
- 420万
個別
- 2024年12月31日
- 676万
- 2025年12月31日 -37.78%
- 420万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/03/25 13:08
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 沿革
- 従いまして、以下の記述は、当社が実質的に事業を開始しました1998年3月30日以降についての記載を行い、当社の前身であるミヅホ企画工業株式会社についての記載は簡略化しております。2026/03/25 13:08
(注) 1 「バンドル」とは、アプリケーションなどのソフトウエアがパソコン本体にセットされること、またはパソコンパッケージに同梱されることをいいます。年月 沿革 1986年12月 本店を神奈川県横浜市に移転。 1998年3月 ミヅホ企画工業株式会社株主から全株式を株式会社デジタルアドベンチャーの事業推進賛同者が引き受け、商号を「株式会社デジタルアドベンチャー」に変更するとともに、本店を東京都渋谷区に置き、ソフトウエア・情報処理関連事業等を事業目的として発足。 1998年4月 本店を東京都港区に移転。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/25 13:08
当社は、管理会計上の事業毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都 ライツ&メディア事業 建物附属設備工具、器具及び備品ソフトウエア差入保証金
ライツ&メディア事業において、一部の資産の収益性が低下したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(35,433千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) ソフトウエア2026/03/25 13:08
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産