有価証券報告書-第43期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、流動資産の総額の100分の1を超えたたため、当事業年度より区分掲記することとしました。
また、前事業年度において、区分掲記していた「流動資産」の「立替金」は、流動資産の総額の100分の1以下となったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「立替金」に表示していた24,659千円及び「流動資産」の「その他」に表示していた15,471千円は、「未収入金」4,729千円、「その他」35,401千円として組み替えております。
(損益計算書)
1. 前事業年度において、区分掲記していた「販売費及び一般管理費」の「地代家賃」は、販売費及び一般管理費の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「地代家賃」に表示していた51,153千円は、「その他」として組み替えております。
2. 前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたたため、当事業年度より区分掲記することとしました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,070千円は、「貸倒引当金戻入額」4,000千円、「その他」1,070千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、流動資産の総額の100分の1を超えたたため、当事業年度より区分掲記することとしました。
また、前事業年度において、区分掲記していた「流動資産」の「立替金」は、流動資産の総額の100分の1以下となったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「立替金」に表示していた24,659千円及び「流動資産」の「その他」に表示していた15,471千円は、「未収入金」4,729千円、「その他」35,401千円として組み替えております。
(損益計算書)
1. 前事業年度において、区分掲記していた「販売費及び一般管理費」の「地代家賃」は、販売費及び一般管理費の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「地代家賃」に表示していた51,153千円は、「その他」として組み替えております。
2. 前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたたため、当事業年度より区分掲記することとしました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,070千円は、「貸倒引当金戻入額」4,000千円、「その他」1,070千円として組み替えております。