さくらケーシーエス(4761)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 600万
- 2023年3月31日 +200%
- 1800万
- 2024年3月31日 +216.67%
- 5700万
個別
- 2008年3月31日
- 1700万
- 2009年3月31日 +76.47%
- 3000万
- 2010年3月31日 -26.67%
- 2200万
- 2011年3月31日 -9.09%
- 2000万
- 2012年3月31日 +50%
- 3000万
- 2013年3月31日 -33.33%
- 2000万
- 2014年3月31日 -10%
- 1800万
- 2015年3月31日 +33.33%
- 2400万
- 2016年3月31日 -41.67%
- 1400万
- 2017年3月31日 -50%
- 700万
- 2018年3月31日 ±0%
- 700万
- 2019年3月31日 +142.86%
- 1700万
- 2020年3月31日 +64.71%
- 2800万
- 2021年3月31日 -25%
- 2100万
- 2022年3月31日 -71.43%
- 600万
- 2023年3月31日 +200%
- 1800万
- 2024年3月31日 +216.67%
- 5700万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/20 10:25
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当企業集団の与信管理規則に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関して、満期保有目的の債券以外のものは、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財政状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。また、満期保有目的の債券は、資金管理規則に従い、格付の高い債券のみを対象としているため、信用リスクは僅少であります。当該金融商品の保有・運用状況は定期的に経営会議へ報告されております。