さくらケーシーエス(4761)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業関連部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7400万
- 2014年6月30日
- -2200万
- 2015年6月30日
- 5200万
- 2016年6月30日 -28.85%
- 3700万
- 2017年6月30日
- -2300万
- 2018年6月30日
- 4400万
- 2019年6月30日 +147.73%
- 1億900万
- 2020年6月30日 +83.49%
- 2億
- 2021年6月30日 +1%
- 2億200万
- 2022年6月30日 +27.23%
- 2億5700万
- 2023年6月30日 +47.47%
- 3億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/02 9:12
2023年4月1日付の組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より産業関連部門の一部を金融関連部門に、公共関連部門の一部を産業関連部門に集計するよう変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年4月1日付の組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より産業関連部門の一部を金融関連部門に、公共関連部門の一部を産業関連部門に集計するよう変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/02 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業関連部門
一般法人向けのシステム運用管理が増加した一方で、ERPソリューションの減少を主因としたシステム構築の減少に加え、その他情報サービスも減少したことから、売上高は2,270百万円と前年同四半期比13百万円(0.6%)の減収となりました。
第1四半期連結会計期間末における財政状態は、総資産が前連結会計年度末比941百万円減少して21,867百万円に、純資産も前連結会計年度末比136百万円増加して17,969百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比4.0%上昇して82.2%となっております。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において当企業集団の事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8百万円であります。2023/08/02 9:12