さくらケーシーエス(4761)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業関連部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億1600万
- 2014年12月31日 -53.68%
- 2億3900万
- 2015年12月31日 -12.97%
- 2億800万
- 2016年12月31日 +77.4%
- 3億6900万
- 2017年12月31日 -63.69%
- 1億3400万
- 2018年12月31日 +216.42%
- 4億2400万
- 2019年12月31日 +96.23%
- 8億3200万
- 2020年12月31日 -4.33%
- 7億9600万
- 2021年12月31日 +1.26%
- 8億600万
- 2022年12月31日 +14.76%
- 9億2500万
- 2023年12月31日 +45.62%
- 13億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/02 9:13
2023年4月1日付の組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より産業関連部門の一部を金融関連部門に、公共関連部門の一部を産業関連部門に集計するよう変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年4月1日付の組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より産業関連部門の一部を金融関連部門に、公共関連部門の一部を産業関連部門に集計するよう変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/02 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業関連部門
ERPソリューションの減少などによりシステム構築が減少した一方で、アウトソーシング関連案件が堅調に推移したことによりシステム運用管理が増加したことに加え、システム機器販売も増加したことから、売上高は7,104百万円と前年同四半期比69百万円(1.0%)の増収となりました。
当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、総資産が前連結会計年度末比428百万円減少して22,379百万円に、純資産は前連結会計年度末比667百万円増加して18,500百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比4.5%上昇して82.7%となっております。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において当企業集団の事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39百万円であります。2024/02/02 9:13