売上高
連結
- 2013年6月30日
- 39億4900万
- 2014年6月30日 +6.46%
- 42億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/01 9:06
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2014/08/01 9:06
前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2014/08/01 9:06
当企業集団の当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、金融関連部門におけるシステム構築及び公共関連部門におけるシステム機器販売が増加したことに加えて、システム運用管理も堅調に推移したことから、売上高は4,204百万円と前年同四半期比254百万円(6.5%)の増収となりました。
損益面につきましては、外注費が増加しましたが、増収効果や原価率改善により売上総利益は増益となりました。しかしながら、平成26年4月からスタートしております新中期経営計画「S.KCSチャレンジ50“飛躍” ~ PhaseⅠ 飛躍に向けた体質強化 ~」の推進にあたって、制作部門の人材を本部など非制作部門の人員増強に充てたことにより販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は323百万円と前年同四半期比102百万円の減益、経常損失も279百万円と前年同四半期比98百万円の減益、四半期純損失も195百万円と前年同四半期比65百万円の減益となりました。