経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -1億900万
- 2015年9月30日
- -9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当企業集団の当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、金融関連部門及び公共関連部門におけるシステム構築や、産業関連部門におけるシステム機器販売が増加したことを主因として、売上高は10,690百万円と前年同四半期比1,004百万円(10.4%)の増収となりました。2015/11/04 9:04
損益面につきましても、増収効果による売上総利益の増加に加え、経費削減などにより販売費及び一般管理費が減少したことから、営業損失は128百万円と前年同四半期比34百万円の増益、経常損失も92百万円と前年同四半期比16百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純損失も73百万円と前年同四半期比11百万円の増益となりました。
連結のセグメント別売上高は、次の通りです。