純資産
連結
- 2019年3月31日
- 155億5200万
- 2019年6月30日 -1.42%
- 153億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大手ベンダー経由の案件やERPソリューション案件が堅調に推移したことによりシステム構築が増加したことに加え、クラウド案件やBPO案件の増加によりシステム運用管理が増加したことを主因として、売上高は1,999百万円と前年同四半期比221百万円(12.5%)の増収となりました。2019/08/01 9:42
当第1四半期連結会計期間末における財政状態は、総資産が前連結会計年度末比928百万円減少して19,722百万円に、純資産も前連結会計年度末比221百万円減少して15,331百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.4%上昇して77.7%となっております。
当企業集団の事業につきましては、システムの納入が第2四半期(7~9月)及び第4四半期(1~3月)に集中する傾向があり、売上高が第1四半期(4~6月)及び第3四半期(10~12月)において減少し、第2四半期(7~9月)及び第4四半期(1~3月)に増加するパターンとなり、四半期毎・半期毎の経営成績が変動いたします。