純資産
連結
- 2019年3月31日
- 155億5200万
- 2020年3月31日 +0.86%
- 156億8600万
- 2021年3月31日 +7.19%
- 168億1400万
個別
- 2019年3月31日
- 144億800万
- 2020年3月31日 +1.54%
- 146億3000万
- 2021年3月31日 +6.17%
- 155億3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 株式以外…決算日の市場価格等に基づく時価法2021/06/29 15:56
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/06/29 15:56
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が40百万円増加すると見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大手ベンダー経由の案件やERPソリューション案件の増加によりシステム構築が増収となりました。一方で、前期にあったWindows10対応の反動減によりシステム機器販売が減収となったことに加え、コロナ禍の出勤抑制に伴うプリンター関連用品の需要減などによりその他の情報サービスも大幅な減収となったことから、売上高は、10,827百万円と前年同期比69百万円(0.6%)の減収となりました。2021/06/29 15:56
当連結会計年度末における財政状態は、期末日時点における現金及び預金の増加や売上高増加に伴う売掛金の増加等を主因として、総資産が前期比1,278百万円増加し、22,824百万円となりました。また、純資産につきましても、利益剰余金の増加等を主因として、前期比1,128百万円増加し、16,814百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.9%上昇し、73.7%となっております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/29 15:56
項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 15,686 16,814 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 15,686 16,814