エックスネット(4762)の賞与引当金の推移 - 全期間
個別
- 2010年3月31日
- 6534万
- 2010年12月31日 -78.42%
- 1409万
- 2011年3月31日 +423.73%
- 7384万
- 2011年6月30日 -80.74%
- 1422万
- 2011年9月30日 +460.02%
- 7964万
- 2011年12月31日 -80.84%
- 1526万
- 2012年3月31日 +471.84%
- 8726万
- 2012年6月30日 -81.5%
- 1614万
- 2012年9月30日 +414.83%
- 8312万
- 2012年12月31日 -81.54%
- 1534万
- 2013年3月31日 +417.39%
- 7939万
- 2013年6月30日 -81.57%
- 1463万
- 2013年9月30日 +381.06%
- 7039万
- 2013年12月31日 -80.93%
- 1342万
- 2014年3月31日 +405.11%
- 6782万
- 2014年6月30日 -81.35%
- 1264万
- 2014年9月30日 +457.63%
- 7052万
- 2014年12月31日 -80.8%
- 1353万
- 2015年3月31日 +445.22%
- 7380万
- 2015年6月30日 -81.41%
- 1372万
- 2015年9月30日 +475.7%
- 7899万
- 2015年12月31日 -78.54%
- 1695万
- 2016年3月31日 +478.14%
- 9800万
- 2016年6月30日 -83.81%
- 1586万
- 2016年9月30日 +474.12%
- 9109万
- 2016年12月31日 -78.63%
- 1946万
- 2017年3月31日 +431.51%
- 1億344万
- 2017年6月30日 -82.38%
- 1823万
- 2017年9月30日 +480.46%
- 1億581万
- 2017年12月31日 -81.9%
- 1915万
- 2018年3月31日 +440.76%
- 1億357万
- 2018年6月30日 -81.95%
- 1869万
- 2018年9月30日 +403.39%
- 9408万
- 2018年12月31日 -79.22%
- 1954万
- 2019年3月31日 +466.02%
- 1億1063万
- 2019年6月30日 -83.33%
- 1844万
- 2019年9月30日 +428.59%
- 9749万
- 2019年12月31日 -80.5%
- 1901万
- 2020年3月31日 +454.01%
- 1億533万
- 2020年6月30日 -75.73%
- 2556万
- 2020年9月30日 +236.6%
- 8606万
- 2020年12月31日 -77.08%
- 1972万
- 2021年3月31日 +529.6%
- 1億2418万
- 2021年6月30日 -79.22%
- 2580万
- 2021年9月30日 +304.6%
- 1億441万
- 2021年12月31日 -76.65%
- 2438万
- 2022年3月31日 +518.82%
- 1億5089万
- 2022年6月30日 -86.88%
- 1979万
- 2022年9月30日 +483.01%
- 1億1543万
- 2022年12月31日 -80.17%
- 2289万
- 2023年3月31日 +421.57%
- 1億1941万
- 2023年6月30日 -80.7%
- 2304万
- 2023年9月30日 +433.49%
- 1億2294万
- 2023年12月31日 -76.54%
- 2884万
- 2024年3月31日 +397.24%
- 1億4344万
- 2024年6月30日 -84.78%
- 2182万
- 2024年9月30日 +404.9%
- 1億1021万
- 2024年12月31日 -74.28%
- 2834万
- 2025年3月31日 +336.51%
- 1億2371万
- 2025年6月30日 -81.17%
- 2329万
- 2025年9月30日 +490.93%
- 1億3763万
- 2025年12月31日 -72.59%
- 3772万
- 2026年3月31日 +276.33%
- 1億4197万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(付属設備)、工具、器具及び備品並びに、機械装置及び運搬具については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(付属設備)
8~18年
工具、器具及び備品
4~6年
機械装置及び運搬具
7年2026/06/25 15:10