無形固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 18億7667万
- 2020年3月31日 -1.06%
- 18億5678万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/26 13:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動におけるキャッシュ・フロー)2020/06/26 13:26
投資活動の結果使用した資金は、550百万円(前期は803百万円の使用)となりました。主にXNETアプリケーションへの開発投資を目的とした、無形固定資産の取得によるものです。
当社は、将来の減価償却費を適正な水準とするため投資金額の平準化を図っておりますが、当期においては新規サービスへの開発投資もあり、やや金額が大きくなっております。当社は将来的に減価償却費が年間400百万円程度の水準となるよう、投資計画を策定していく予定です。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(付属設備)並びに、工具、器具及び備品については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(付属設備)
8~15年
工具、器具及び備品
4~6年2020/06/26 13:26