固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 46億8717万
- 2021年3月31日 +12.09%
- 52億5368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/25 13:45
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。2021/06/25 13:45 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 13:45
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動におけるキャッシュ・フロー)2021/06/25 13:45
投資活動の結果使用した資金は、752百万円(前期は550百万円の使用)となりました。主な内訳としては、投資有価証券の取得による支出が400百万円(前期は600百万円)、無形固定資産の取得による支出(XNETアプリケーションへの開発投資)が322百万円(前期は539百万円)となります。
当社は、将来の減価償却費が年間400百万円程度の水準となるよう、XNETアプリケーション開発投資金額の平準化を図っており、当期における無形固定資産への投資金額は、前期よりも大幅に小さくなっております。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2021/06/25 13:45
当該資産除去債務の金額の見積りの変更前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 7,517千円 7,644千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 12,096 見積りの変更による増加額 - 6,007
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込み期間に関して見積りの変更を行いました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2021/06/25 13:45
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産