固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 52億5368万
- 2022年3月31日 -7.58%
- 48億5553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 14:53
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。2022/06/28 14:53 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 14:53
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動におけるキャッシュ・フロー)2022/06/28 14:53
投資活動の結果使用した資金は、685百万円(前期は752百万円の使用)となりました。主な内訳としては、投資有価証券の取得による支出が500百万円(前期は400百万円)、無形固定資産の取得による支出(XNETアプリケーションへの開発投資)が389百万円(前期は322百万円)となります。
当社は、将来の減価償却費の大幅な変動を抑制するため、XNETアプリケーションの開発投資については、新規の機能開発および維持を含め、年間400百万円程度の水準となるよう計画的に投資しております。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2022/06/28 14:53
当該資産除去債務の金額の見積りの変更前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 7,644千円 18,996千円 有形固定資産の取得に伴う増加額見積りの変更による増減額 12,0966,007 -△139 時の経過による調整額資産除去債務の履行による減少額 142△6,894 158-
前事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込み期間に関して見積りの変更を行いました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/06/28 14:53
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産