- #1 ガバナンス(連結)
<ガバナンス>・基本方針
当社は、事業ドメインである
資産運用業界との関わりを強く意識し、事業及び企業活動を通じてSDGsの達成に貢献していきます。(具体的なSDGsへの貢献として)事業を通じた貢献においては、
資産運用業界の発展とイノベーション実現に向けた各種ソリューション・サービスの提供により貢献していきます。企業活動を通じた貢献においては、社員一人ひとりの自律と働きやすさ向上に向けた成果実現改革を推進することで、働き甲斐のある社会の実現という社会課題の解決に貢献していきます。また、気候変動をはじめとする環境問題への対応も企業の重要な責務であるとの認識の下、環境負荷低減に向けた取組を推進しています。
| 事業を通じた貢献 | 資産運用業界の発展とイノベーション実現に向けた各種ソリューション・サービスの提供 |  |
| 企業活動を通じた貢献 | 社員一人ひとりの自律と働きやすさ向上に向けた成果実現改革を推進することで、働き甲斐のある社会の実現 |  |
| 環境負荷の低減 |  |
・推進体制
2024/06/26 17:05- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。
2024/06/26 17:05- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
①資産の部
2024/06/26 17:05- #4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
②人的資本多様性
イ.資産運用IT人財の育成
[意欲と能力を尊重した採用・配置]
2024/06/26 17:05- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(3) 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
①契約資産及び契約負債の残高等
契約負債の内訳は以下のとおりであります。
2024/06/26 17:05- #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。2024/06/26 17:05 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/26 17:05- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2024/06/26 17:05- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
現場に「より近いサービス」の提供、専門知識の吸収、日々の課題解決、自己研鑽を通じ、業界・業務に精通した高度なノウハウ・知識を持った人財を目指す。
そして、資産運用業界で選ばれ続けるサービスを創造し、未来に続く会社になりたいと考えて日々努力を続けております。
(2)中長期的な会社の経営戦略
2024/06/26 17:05- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.財政状態
当期末の資産は、資産合計が9,910百万円(前期末比629百万円増)となりました。これは主として現金及び預金の増加によるものです。
負債につきましては、負債合計が1,393百万円(前期末比136百万円増)となりました。これは主として未払法人税等の増加によるものです。
2024/06/26 17:05- #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計金額の100分の1以下であるため記載を省略しております。
2024/06/26 17:05- #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
2024/06/26 17:05- #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。
このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2.全国情報サービス産業企業年金基金制度に関する事項
2024/06/26 17:05- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品
2024/06/26 17:05- #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1:活発な市場における同一資産及び負債の市場価格
レベル2:資産及び負債に関するレベル1に含まれる市場価格以外の観察可能なインプット
2024/06/26 17:05- #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 971.25円 | 1,030.99円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 84.00円 | 89.74円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2024/06/26 17:05