- 4775
- 2018/09/25
- 時価
- 773億円
- PER 予
- 22.15倍
- 2010年以降
- 6.16-30.78倍
(2010-2018年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.77-3.01倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 9.4%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
総合メディカル(4775)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 31億1300万
- 2014年12月31日 +55.44%
- 48億3900万
- 2015年12月31日 +54.93%
- 74億9700万
- 2016年12月31日 -5.4%
- 70億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで)2018/02/09 16:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しております。2018/02/09 16:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中期経営計画初年度である平成30年3月期は、中期経営計画のテーマである「日本型ヘルスケアビジネスの具現化」にもとづき、「医療モールの開発」「病院の経営支援」「価値ある薬局の創造」、そして50期ビジョン達成に向けた「既存事業の機能付加・強化と医療周辺事業への事業領域拡大」に取り組み、地域ヘルスケアネットワークの基盤づくりを推進しております。2018/02/09 16:01
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、医業支援、薬局の各セグメントともに前年同期比で増収となった結果、売上高は100,221百万円(前年同期比15.6%増)となり、利益面でも、営業利益は4,940百万円(同20.2%増)、経常利益は4,960百万円(同19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,952百万円(同25.0%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間から、事業別に戦略を立案し、迅速な意思決定のもとに事業活動を行うため、組織・管理体制を事業を軸にした体制に見直したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「東日本」「西日本」「九州」から「医業支援」「薬局」「その他」に変更しております。