- 4775
- 2018/09/25
- 時価
- 773億円
- PER 予
- 22.15倍
- 2010年以降
- 6.16-30.78倍
(2010-2018年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.77-3.01倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 9.4%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 16:05
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 719,554株2015/08/10 16:05
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/10 16:05
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/10 16:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/08/10 16:05
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前期末比1,807百万円増加の71,618百万円となりました。流動資産は、前期末比415百万円減少の36,169百万円となりました。これは、現金及び預金が1,729百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が2,467百万円減少したことが主な要因であります。固定資産は、前期末比2,223百万円増加の35,449百万円となりました。これは、のれんが1,813百万円増加したことが主な要因であります。
負債は、前期末比770百万円減少の42,519百万円となりました。流動負債は、前期末比1,846百万円減少の28,262百万円となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金が822百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が2,266百万円減少したことが主な要因であります。固定負債は、前期末比1,076百万円増加の14,256百万円となりました。これは、リース債務が445百万円減少したものの、長期借入金が1,413百万円増加したことが主な要因であります。なお、有利子負債(リース債務、割賦未払金を含む。)は、前期末比1,790百万円増加し18,363百万円となりました。有利子負債から現金及び預金を差し引いた金額を自己資本で割ったネットD/Eレシオは、前期末比0.04ポイント減の0.40倍となりました。