営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 9億6100万
- 2016年6月30日 +17.07%
- 11億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△157百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△156百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。2016/08/10 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医薬品等の卸売販売事業及び保健・健康情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△120百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△119百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 調剤薬局の出店数は、当第1四半期連結累計期間に会社計画を上回る4店舗を新規出店した結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は578店舗となりました。2016/08/10 16:00
当第1四半期連結累計期間の業績は、コンサル部門、レンタル部門の売上増のほか、薬局部門において前連結会計年度の新規出店による増収効果により、売上高は前年同期比2.2%増の28,102百万円となりました。利益面では、薬局部門での調剤報酬改定のマイナスの影響を、医業支援部門でカバーし、営業利益は同17.0%増の1,125百万円、経常利益は同10.1%増の1,101百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13.1%増の616百万円となりました。
セグメントの業績の概要は以下のとおりであります。