のれん
連結
- 2017年3月31日
- 97億300万
- 2017年12月31日 -2.47%
- 94億6300万
有報情報
- #1 のれんの金額の重要な変動
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「薬局」セグメントにおいて、平成28年12月26日付でみよの台薬局グループの株式を取得したことから、のれんの金額に重要な変動が生じております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、4,584百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。2018/02/09 16:01 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 16:01
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/09 16:01
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/02/09 16:01
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前期末比2,535百万円減少の84,225百万円となりました。流動資産は、前期末比2,066百万円減少の42,933百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が3,068百万円減少し、現金及び預金が501百万円増加したことが主な要因であります。固定資産は、前期末比468百万円減少の41,291百万円となりました。これは、のれんが240百万円減少したことが主な要因であります。
負債は、前期末比4,859百万円減少の49,019百万円となりました。流動負債は、前期末比2,114百万円減少の31,114百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が820百万円減少し、未払法人税等が1,145百万円減少したことが主な要因であります。固定負債は、前期末比2,745百万円減少の17,905百万円となりました。これは、長期借入金が3,053百万円減少したことが主な要因であります。なお、有利子負債(リース債務、割賦未払金を含む。)は、前期末比2,962百万円減少し21,628百万円となり、有利子負債から現金及び預金を差し引いた金額を自己資本で割ったネットD/Eレシオは、前期末比0.13ポイント減の0.29倍となりました。