営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- -1億9837万
- 2019年10月31日 -6.71%
- -2億1167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△190,984千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/12/13 10:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/12/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「SAMURAI TRANSFORMATION」の基本戦略に基づき、収益性の向上に努め、投資銀行事業におけるアドバイザリー契約の締結やITサービス事業におけるライセンスの追加受注など業績を積み重ねると同時に、経営資源の一元化等を行ってまいりました。しかしながら、連結子会社において債権取立遅延の発生による販管費増加の影響があり、投資銀行事業においては、想定していた収益の確保には至りませんでした。2019/12/13 10:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高767,077千円(前年同四半期比82.4%増)、営業損失211,675千円(前年同四半期は営業損失198,373千円)、経常損失217,664千円(前年同四半期は経常損失197,195千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失262,413千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失208,070千円)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、2,949,650千円(前連結会計年度末と比べ244,666千円増)となりました。