Nexus Bank(4764)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年1月31日
- 377万
- 2010年1月31日 -45.52%
- 205万
- 2013年1月31日 +284.29%
- 790万
- 2014年1月31日 -25.69%
- 587万
- 2015年1月31日 -22.3%
- 456万
- 2016年1月31日 +54.71%
- 705万
- 2017年1月31日 -22.09%
- 549万
- 2018年1月31日 +113.64%
- 1174万
- 2019年1月31日 -91.78%
- 96万
- 2019年12月31日 -37.47%
- 60万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 5億6643万
- 2021年12月31日 -9.26%
- 5億1400万
個別
- 2009年1月31日
- 373万
- 2010年1月31日 -44.92%
- 205万
- 2013年1月31日 +266.93%
- 754万
- 2014年1月31日 -22.18%
- 587万
- 2015年1月31日 -22.3%
- 456万
- 2016年1月31日 +54.71%
- 705万
- 2017年1月31日 -22.09%
- 549万
- 2018年1月31日 -94.33%
- 31万
- 2019年1月31日 -37.18%
- 19万
- 2019年12月31日 -45.41%
- 10万
- 2020年12月31日 -80.37%
- 21,000
- 2021年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2022/03/28 14:19
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用し、販売用ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年間)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。
③ 使用権資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは、連結子会社であるSAMURAI ASSET FINANCE株式会社が所有するソフトウエア及びSAMURAI証券株式会社が支払済のシステムの利用料金について、将来における利用見込み及び収益性が不明確となったため、回収可能価額を備忘価格とし、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから回収可能価額を備忘価格として評価しております。2022/03/28 14:19
また、当社グループのグルーピングの方法は、原則として事業の区分によっております。