クリーク・アンド・リバー社(4763)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 7198万
- 2014年2月28日 +2.54%
- 7381万
- 2015年2月28日 -87.97%
- 888万
- 2016年2月29日 +14.85%
- 1020万
- 2017年2月28日 +78.76%
- 1823万
- 2018年2月28日 +54.84%
- 2823万
- 2019年2月28日 -69.4%
- 864万
- 2020年2月29日 +12.46%
- 971万
- 2021年2月28日 +8.86%
- 1057万
- 2022年2月28日 +15.71%
- 1224万
- 2023年2月28日 -62.02%
- 464万
- 2024年2月29日 +168.79%
- 1249万
- 2025年2月28日 +276.38%
- 4703万
- 2026年2月28日 +96.88%
- 9259万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△4,013,015千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2026/05/26 16:01
(3) 減価償却費の調整額△8,815千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△11,093千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/26 16:01 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度5%、当事業年度5%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度95%、当事業年度95%であります。販売費及び一般管理費の主要費目及び金額は次のとおりであります。2026/05/26 16:01
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 貸倒引当金繰入額 △333 43,359 減価償却費 226,817 253,880 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組の一環として、借手のすべてのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号のすべての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/05/26 16:01
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、すべてのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日