クリーク・アンド・リバー社(4763)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 3億9208万
- 2014年5月31日 +124.33%
- 8億7955万
- 2015年5月31日 -23.07%
- 6億7661万
- 2016年5月31日 +13.12%
- 7億6541万
- 2017年5月31日 +0.07%
- 7億6595万
- 2018年5月31日 -42.32%
- 4億4180万
- 2019年5月31日 +16.3%
- 5億1382万
- 2020年5月31日 +0.14%
- 5億1455万
- 2021年5月31日 +12.66%
- 5億7967万
- 2022年5月31日 +21.46%
- 7億409万
- 2023年5月31日 +21.7%
- 8億5688万
- 2024年5月31日 +21.61%
- 10億4207万
- 2025年5月31日 +28.5%
- 13億3910万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 10:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、映像やゲーム、Webコンテンツ開発など、年々分野と規模を拡大してきたスタジオを包括し、日本最大級のクリエイティブ開発スタジオとなった「C&Rクリエイティブスタジオ」では、企画開発や受託開発の他、日本初となるクリエイター専用の仕事・交流特化型メタバースを独自に開発し、セミナー開催や交流を通じて世界を革新するサービスの創出を目指しております。今後も日本から世界を席巻するようなコンテンツ開発や新サービスの提供を行い、世界中の優秀なプロフェッショナルのネットワークを構築し、多くの企業の価値向上を実現させてまいります。2024/07/12 10:18
当第1四半期連結累計期間におけるクリエイティブ分野(日本)の業績は、新卒採用に伴う費用増やオリジナルコンテンツ開発に伴う先行投資に加え、一部の大手ゲームパブリッシャーの案件縮小などの影響により、売上高8,713百万円(前年同期比100.9%)、セグメント利益(営業利益)540百万円(前年同期比65.9%)となりました。