- 4763
- 2026/09/07
- 時価
- 338億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2010年以降
- 赤字-50.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.71-5.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 17.69%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2022/01/13 9:37
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2022/01/13 9:37
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/01/13 9:37
(のれんの金額の重要な変動) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/01/13 9:37
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングを行なっております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 77,258千円
当第3四半期連結累計期間において減損の要否の判定を行ない、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 連結財政状態に関する定性的情報2022/01/13 9:37
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末より1,193百万円増加し15,318百万円となりました。これは、主として現金及び預金の増加によるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社グループの事業活動にも影響を及ぼしております。2022/01/13 9:37
このような状況は、少なくとも当連結会計年度中は影響を受けると仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等に係る会計上の見積りを行なっております。
なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。