- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法と比べて当第1四半期連結累計期間における売上高は「クリエイティブ分野(日本)」で602,856千円減少し、「会計・法曹分野」329千円増加しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/07/13 10:20- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
株式取得契約に基づく投資額が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったことによるものです。
(3) 償却方法及び償却期間
2022/07/13 10:20- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は602,526千円減少し、売上原価は602,913千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ386千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「保証履行引当金」は、当第1四半期連結会計期間より返金負債として「その他」に含めて表示することといたしました。
2022/07/13 10:20- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/07/13 10:20- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/07/13 10:20- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 連結財政状態に関する定性的情報
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末より1,124百万円増加し16,655百万円となりました。これは、主として業容の拡大に伴う現金及び預金の増加、受取手形、売掛金及び契約資産の増加によるものであります。
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