有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法と比べて当第1四半期連結累計期間における売上高は「クリエイティブ分野(日本)」で602,856千円減少し、「会計・法曹分野」329千円増加しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微であります。2022/07/13 10:20
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/07/13 10:20
(取得による企業結合)流動資産 141,895 千円 固定資産 423 資産合計 142,318
当社は、2022年4月26日開催の取締役会において、株式会社ANIFTYの株式取得及び第三者割当増資引受により、連結子会社化することを決議し、2022年5月19日付で株式を取得、2022年5月31日付で第三者割当増資引受による株式取得を実施しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2022/07/13 10:20
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/07/13 10:20
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末より1,124百万円増加し16,655百万円となりました。これは、主として業容の拡大に伴う現金及び預金の増加、受取手形、売掛金及び契約資産の増加によるものであります。2022/07/13 10:20
当第1四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末より253百万円増加し4,652百万円となりました。これは、主としてのれんの増加によるものであります。
(負債)