- 4763
- 2026/09/04
- 時価
- 344億円
- PER 予
- 9.2倍
- 2010年以降
- 赤字-50.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.71-5.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 17.69%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/07/13 10:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/07/13 10:58
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2023/07/13 10:58
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 減価償却費 72,166千円 86,320千円 のれんの償却額 27,915 44,428 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/07/13 10:58
(のれんの金額の重要な変動) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/07/13 10:58
当社グループは、のれんについて連結会社ごとにグルーピングを行なっております。場所 用途 種類 金額 東京都港区 その他 のれん 39,924千円
当第1四半期連結累計期間において、収益性の低下により回収可能性が認められないのれんについて減損損失を認識し、特別損失に計上しております。なお、のれんの回収可能額については、使用価値をゼロとして算出しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末より1,951百万円増加し18,717百万円となりました。これは、主として業容の拡大に伴う現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産の増加によるものであります。2023/07/13 10:58
当第1四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末より142百万円減少し5,845百万円となりました。これは、主としてのれん及び繰延税金資産の減少によるものであります。
(負債)