- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2014/06/19 10:45 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2014/06/19 10:45- #3 業績等の概要
有価証券の減少は、保有していた有価証券の4,247百万円が償還となったことなどによるものであります。
固定資産の増加は、のれんが77百万円、ソフトウェアの取得により7百万円増加した一方、投資有価証券が償還などにより61百万円減少したことによるものであります。
のれんの増加は、子会社SBIサーチナ株式会社の株式を追加取得し、同社を完全子会社としたことに伴い生じたものであります。
2014/06/19 10:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結会社等が保有する有価証券について、回収可能性に疑義のある事象は認識しておらず、適切に評価しております。
③ のれんの評価
平成19年4月に子会社とし、平成20年4月に株式会社株式新聞社と合併した際、および平成24年10月にSBIサーチナ株式会社を子会社とした際に生じたのれんについては、その効果の及ぶ期間を合理的に見積り、償却を行っております(償却期間20年)。
2014/06/19 10:45