当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 6億8308万
- 2015年3月31日 +4.89%
- 7億1649万
個別
- 2014年3月31日
- 4億9781万
- 2015年3月31日 +25.84%
- 6億2645万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/18 9:44
②決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.58 1.73 1.71 2.70
(重要な後発事象)に記載のとおりであります。 - #2 業績等の概要
- 営業外損益が、前連結会計年度と比べ、純額で77百万円減少した結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度の1,107百万円から51百万円(4.7%)の増益となる1,159百万円となりました。2015/06/18 9:44
特別損失を12百万円計上した結果、当連結会計年度の当期純利益は前連結会計年度の683百万円から33百万円(4.9%)の増益となる716百万円となりました。
セグメント別、サービス別の販売実績は以下のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/18 9:44
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条第1項に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と認識しており、株主の皆様に対する安定的かつ適正な利益還元を目指すとともに、内部留保による競争力・収益力の向上に向けた事業投資を行うため、連結業績を総合的に勘案した上で配当を実施することを基本方針としております。2015/06/18 9:44
この基本方針のもと、利益項目の全て(営業利益、経常利益、当期純利益)が過去最高となったことを勘案し、当期(平成27年3月期)の期末配当は、株主の皆様に対するより高い利益還元を行なうため、普通配当金につきまして、前事業年度と比べ、1株当たり80銭(19.0%)増配の5円とすることといたしました。加えて、当社は本年6月23日に株式上場15周年を迎えることから(上場取引所、上場時:大阪証券取引所ナスダックジャパン(現:東京証券取引所 JASDAQ))、株主の皆様の15年間のご支援に感謝をこめて、株式上場15周年記念配当を50銭行い、合計の期末配当を、前事業年度と比べ、1株当たり1円30銭(30.9%)の大幅増配の5円50銭とすることを平成27年5月19日開催の取締役会において決議いたしました。
なお、このたびの増配により、当社は6期連続での普通配当の増配となります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/18 9:44
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 683,083 716,496 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 683,083 716,496 1株当たり当期純利益金額の計算に用いられた普通株式の期中平均株式数(株) 82,238,400 82,202,965