のれん
連結
- 2016年3月31日
- 8億3778万
- 2017年3月31日 -62.4%
- 3億1497万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2017/06/27 9:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/27 9:51
前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/27 9:51
当社は、2012 年 10 月に中国情報サイト『サーチナ』(http://searchina.ne.jp/)の運営のほか、金融機関への香港、中国金融データ及び企業情報の提供(以下:サーチナ事業)を行うSBIサーチナ株式会社を子会社化し、2014 年 9 月に合併いたしました。場所 用途 種類 東京都港区 ファイナンシャル・サービス事業中国情報サイト『サーチナ』(http://searchina.ne.jp/)の運営のほか、金融機関への香港、中国金融データ及び企業情報の提供 のれん
サーチナ事業は、現在年間 43 百万円程度の営業利益(2017 年 3 月期)を確保しているものの、日中関係が長期に渡り停滞していることもあり、中国金融データへの需要は低迷しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結会社等が保有する有価証券について、回収可能性に疑義のある事象は認識しておらず、適切に評価しております。2017/06/27 9:51
③ のれんの評価
2007年4月に子会社とし、2008年4月に株式会社株式新聞社と合併した際、および2012年10月にSBIサーチナ株式会社を子会社とした際に生じたのれんについては、その効果の及ぶ期間を合理的に見積り、償却を行っております(償却期間20年)。