新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 797万
- 2018年3月31日 -51.21%
- 389万
個別
- 2017年3月31日
- 797万
- 2018年3月31日 -51.21%
- 389万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2018/10/05 16:33
平成26年度新株予約権(有償ストック・オプション)
取締役会決議日(2014年12月22日) - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、付与対象者の区分及び数については、当連結会計年度末の保有者の区分及び数を、ストック・オプションの数については、当連結会計年度末の保有者の保有する数を株式数に換算して記載しております。2018/10/05 16:33
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況当社平成26年度新株予約権 付与対象者の区分及び数 当社及び当社子会社の取締役 7名当社及び当社子会社の従業員 25名退職者 18名 ストック・オプション数 普通株式 726,400株 付与日 2015年1月13日 権利確定条件 ① 本新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、当社の2015年3月期の連結営業損益が10億5千万円以上となった場合にのみ本新株予約権を行使することができる。② (a) 新株予約権者は、上記①の行使の条件を満たした場合において、権利行使期間の開始日以降、東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも行使価額に200%を乗じた価格(1円未満切り捨て)を上回ったときには、普通取引終値が当該価格を最初に上回った日から1年間を経過した日以降、本新株予約権を行使することができないものとする。(b) 割当日から本新株予約権の行使期間が満了する日までの間に、いずれかの連続する5取引日において東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値の平均値が一度でも行使価額に50%を乗じた価格(1円未満切り捨て)を下回った場合には、上記①の条件を満たしている場合及び上記(a)の条件を満たしている場合のいずれの場合でも、本新株予約権を行使することができないものとする。③ 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時において、当社又は子会社の取締役、監査役又は従業員であることを要しないものとする。但し、新株予約権者が、当社又は子会社の取締役若しくは監査役を解任された場合又は当社又は子会社から懲戒解雇された場合、当該解任又は解雇の日以降、本新株予約権を行使できないものとする。 対象勤務期間 定めなし 権利行使期間 2015年7月1日~2018年6月30日
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2018/10/05 16:33
区分 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当期間(自 2018年4月1日至 2018年6月25日) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式  ̄  ̄  ̄  ̄ その他(新株予約権の行使に伴い交付した自己株式) 762,300 131,745 234,000 40,443 保有自己株式数 1,528,770  ̄ 1,294,770  ̄ - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- ・会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2018/10/05 16:33
・株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
・単元未満株式の買増し請求をする権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3.新株予約権に関する事項2018/10/05 16:33
ストック・オプションとして次の新株予約権があります。 - #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)当連結会計年度減少数762,300株は新株予約権行使による自己株式の交付であります。2018/10/05 16:33
当連結会計年度増加数70株は株主の請求による単元未満株の買取であります。 - #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 式分割による増加
当社は2013年7月1日付で、株式1株につき300株の株式分割を行っており、当該株式分割による増加であります。
2 平成26年度募集新株予約権の行使
平成26年度募集新株予約権の行使に伴う自己株式の交付による増加であります。2018/10/05 16:33 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の増加は、未払金が266百万円増加し、未払法人税等が240百万円減少したことなどによるものであります。2018/10/05 16:33
当連結会計年度に1,099百万円の親会社株主に帰属する当期純利益が計上され、694百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が405百万円増加いたしました。また、新株予約権行使に係る自己株式の処分131百万円を行いました。
その結果、純資産合計は、前連結会計年度末と比較して569百万円増加し、9,654百万円となりました。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (取引条件及び取引条件の決定方針等)2018/10/05 16:33
(注) 2014年12月22日開催の取締役会決議に基づき、当社が上記の者に有償で付与した平成26年度新株予約権の行使であります。
行使条件は、2014年12月22日開催の取締役会決議およびそれに基づき上記の者と契約した新株予約権割当契約書のとおりであります。 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/10/05 16:33
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 普通株式増加数(株) 186,328 328,107 (うち新株予約権(株)) 186,328 328,107 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 該当事項はありません
項目 前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 7,979 3,893 (うち新株予約権(千円)) (7,979) (3,893) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 9,076,507 9,650,506