有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- のれん 933,6282019/06/18 10:28
非支配株主持分 △83,399
為替換算調整勘定 △6,727 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の増加は、主として未払金が507百万円増加したことによるものであります。未払金の増加は、新規子会社を連結したことによるものであります。2019/06/18 10:28
当連結会計年度に1,220百万円の親会社株主に帰属する当期純利益が計上され、1,445百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が225百万円減少いたしました。その他有価証券評価差額金が194百万円増加しました。新規子会社の連結により、非支配株主持分が83百万円増加し、新株予約権行使に係る自己株式の処分77百万円を行いました。
その結果、純資産合計は、前連結会計年度末と比較して211百万円減少し、9,443百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/18 10:28 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/06/18 10:28
在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5) のれんの償却に関する事項 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/18 10:28
項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,893 83,399 (うち新株予約権(千円))(うち非支配株主持分(千円)) (3,893)- -(83,399) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 9,650,506 9,359,818