| ⑪発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 | (1)発生したのれんの金額751百万円(2)発生原因今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。(3)償却方法及び償却期間5年間にわたる均等償却 | (1)発生したのれんの金額85百万円(2)発生原因今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。(3)償却方法及び償却期間5年間にわたる均等償却 |
| ⑫企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債並びにその主な内訳 | 流動資産 504百万円固定資産 24資産合計 528流動負債 150固定負債 1負債合計 151百万円 | 流動資産 148百万円固定資産 20資産合計 169流動負債 20固定負債 3負債合計 23百万円 |
| ⑬企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 | 売上高 504百万円営業利益 134経常利益 134税金等調整前当期純利益 134親会社株主に帰属する当期純利益 85百万円1株当たり当期純利益 1.03円 | 売上高 51百万円営業損失 △57経常損失 △48税金等調整前当期純損失 △48親会社株主に帰属する当期純損失 △19百万円1株当たり当期純損失 △0.23円 |
| (概算額の算定方法)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、被取得企業の2019年4月1日から2020年3月31日までの通期決算により算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 |