非支配株主持分
連結
- 2019年3月31日
- 8339万
- 2020年3月31日 +143.89%
- 2億340万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2019年12月26日の株式の取得により新たにSBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびSBI地方創生アセットマネジメント株式会社の株式を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに当該会社等株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/23 9:34
また、当連結会計年度において、その他の株式の取得により新たに連結子会社になった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。SBIボンド・インベストメント・マネジメント㈱ SBI地方創生アセットマネジメント㈱ のれん 751,208 85,077 非支配株主持分 △37,632 △65,390 株式の取得価額 1,089,900 165,000 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度に1,230百万円の親会社株主に帰属する当期純利益が計上され、1,201百万円の配当を行なった結果、利益剰余金が28百万円増加し、4,431百万円となりました。その結果、株主資本合計は、前連結会計年度末と比較して30百万円増加し、9,731百万円となりました。2020/06/23 9:34
2020年3月の新型コロナウイルス感染症の影響による株価下落で、その他有価証券評価差額金が480百万円減少し、新規子会社3社の取得により非支配株主持分が120百万円増加しました。その結果、純資産合計は、前連結会計年度末と比較して334百万円減少し、9,108百万円となりました。
③連結キャッシュ・フローの概況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/23 9:34 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/06/23 9:34
在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/23 9:34
項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 83,399 203,405 (うち新株予約権(千円))(うち非支配株主持分(千円)) -(83,399) (203,405) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 9,359,818 8,905,177