売上高
連結
- 2019年6月30日
- 8億2980万
- 2020年6月30日 -17.6%
- 6億8375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2020/08/03 11:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/08/03 11:02
(単位:千円)売上高 前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 報告セグメント計 1,738,743 1,813,014 セグメント間取引消去 △8,263 △6,016 四半期連結損益計算書の売上高 1,730,480 1,806,997
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第1四半期連結累計期間の連結業績の概況2020/08/03 11:02
当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年6月30日)の連結業績は、ファイナンシャル・サービス事業において、新型コロナウイルス感染症への対応として、密閉・密集・密接の3密を避けることを求められ、当社も資産運用などのセミナーも開催できない状況となりました。そのため、セミナーとセミナーに附随する広告の売上が減少し、当第1四半期連結累計期間のファイナンシャル・サービス事業の売上高は、前年同四半期(2019年4月1日~ 2019年6月30日)より143百万円(△17.5%)の減収となりました。
一方、アセットマネジメント事業においては、公募追加型株式投資信託の信託報酬が減ったものの、2019年12月に子会社としたSBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびSBI地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、前年同四半期より220百万円(24.2%)の増収となりました。