純資産
連結
- 2020年3月31日
- 91億858万
- 2020年9月30日 +2.27%
- 93億1517万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのため、メディア・ソリューションの売上高は、前年同四半期(2019年4月1日~ 2019年9月30日)より206百万円(△37.0%)の減収となりました。ファイナンシャル・サービス事業のデータ・ソリューションの売上高は、前年同四半期の水準を維持したものの、ファイナンシャル・サービス事業の売上高は、前年同四半期より224百万円(△14.8%)の減収となりました。2020/11/04 9:44
一方、アセットマネジメント事業においては、公募追加型株式投資信託の信託報酬が減ったものの、2019年12月に 子会社としたSBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびSBI地方創生アセットマネジメント 株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、その債券型投資信託の純資産残高も順調に増加した結果、アセットマネジメント事業の売上高は、前年同四半期より507百万円(28.0%)の増収となりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が前年同四半期の3,333百万円から282百万円(8.5%)の増収となる3,615百万円となりました。