- 4765
- 2026/09/04
- 時価
- 883億円
- PER
- 28.74倍
- 2010年以降
- 7.08-63.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.74倍
- 2010年以降
- 0.95-5.38倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.56%
- ROE
- 9.61%
- ROA
- 5.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2020/11/04 9:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/11/04 9:44
(単位:千円)売上高 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 報告セグメント計 3,351,420 3,627,353 セグメント間取引消去 △18,319 △11,623 四半期連結損益計算書の売上高 3,333,100 3,615,730
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年9月30日)は、ファイナンシャル・サービス事業のメディア・ソリューションにおいて、新型コロナウイルス感染症への対応として、密閉・密集・密接の3密を避けることを求められ、オンラインでのセミナーに注力したものの、対面でのセミナーの開催規模、回数が大幅に減少し、セミナーとセミナーに附随する広告の売上が減少いたしました。2020/11/04 9:44
そのため、メディア・ソリューションの売上高は、前年同四半期(2019年4月1日~ 2019年9月30日)より206百万円(△37.0%)の減収となりました。ファイナンシャル・サービス事業のデータ・ソリューションの売上高は、前年同四半期の水準を維持したものの、ファイナンシャル・サービス事業の売上高は、前年同四半期より224百万円(△14.8%)の減収となりました。
一方、アセットマネジメント事業においては、公募追加型株式投資信託の信託報酬が減ったものの、2019年12月に 子会社としたSBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびSBI地方創生アセットマネジメント 株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、その債券型投資信託の純資産残高も順調に増加した結果、アセットマネジメント事業の売上高は、前年同四半期より507百万円(28.0%)の増収となりました。