4765 SBIグローバルアセットマネジメント

4765
2026/07/28
時価
812億円
PER
26.44倍
2010年以降
7.08-63.7倍
(2010-2026年)
PBR
2.52倍
2010年以降
0.95-5.38倍
(2010-2026年)
配当
3.87%
ROE
9.61%
ROA
5.8%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
国内に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%超であるため、地域に関する有形固定資産の情報の記載を省略しております。
3.主要な顧客に関する情報
2022/06/24 9:29
#2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法によっております。
2022/06/24 9:29
#3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
国内に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%超であるため、地域に関する有形固定資産の情報の記載を省略しております。2022/06/24 9:29
#4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/24 9:29
#5 無形固定資産除却損に関する注記(連結)
固定資産除却損 139,365千円
稼働が見込まれないソフトウェアについて除却処理いたしました。
2022/06/24 9:29
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産)
その他投資有価証券評価差額金45,616千円
無形固定資産除却損18,919千円
その他780千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。法定実効税率 30.62%
(調整)
2022/06/24 9:29
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産)
減損損失103,991
無形固定資産除却損18,919
その他24,690
※前連結会計年度において「その他」に含めておりました「減損損失」(前連結会計年度 4,077千円)は、重要性が増したため、独立掲記しております。2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/06/24 9:29
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産合計は前連結会計年度末と比較して134百万円減少し、14,055百万円となりました。
これは、流動資産が1,190百万円増加し、固定資産が1,320百万円減少したことによるものであります。
流動資産の増加は、主として現金及び預金が271百万円、売掛金が305百万円、その他流動資産が613百万円増加したことによるものであります。
2022/06/24 9:29
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損に係る会計基準」および「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」に従い、各「のれん」が帰属する事業・サービスに「営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナス」などの減損の兆候の有無を把握し、減損の兆候がある場合には、減損損失の認識と測定を行います。その結果、「のれん」の減損損失が生じた場合には、当社グループの業績に影響がでます。
2022/06/24 9:29
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品…総平均法
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
2022/06/24 9:29

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