SBIグローバルアセットマネジメント(4765)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ファイナンシャル・サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1283万
- 2014年9月30日 -3.32%
- 1240万
- 2015年9月30日 +5.71%
- 1311万
- 2016年9月30日 -68.71%
- 410万
- 2017年9月30日 +289.6%
- 1598万
- 2018年9月30日 -15.48%
- 1351万
- 2019年9月30日 +35.56%
- 1831万
- 2020年9月30日 -36.75%
- 1158万
- 2021年9月30日 +4.38%
- 1209万
- 2022年9月30日 -2.19%
- 1182万
- 2023年9月30日 -80.57%
- 229万
- 2024年9月30日 ±0%
- 229万
- 2025年9月30日 +21.76%
- 279万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファイナンシャル・サービス事業
投資信託の販売金融機関が活用する「Wealth Advisor」の提供台数が前年同四半期末の115,101台から842台増加し、115,943台となり、タブレット・アプリケーションのデータ売上が増加いたしました。また、金融機関がオンライン上で活用する運用関連ツールの利用先の拡大や、資産運用関連セミナーの開催件数やIR支援の実施件数も回復基調にはあるものの、株式関連情報の減少等により、当セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,059百万円から△4.7%の減収となる1,009百万円となりました。
セグメント利益は、前年同期の271百万円から8.4%の増益となる293百万円となりました。
(2023/11/02 12:18