有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/14 16:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/14 16:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業では、主として新興市場であるベトナムに特化した事業を展開しており、それをグループ全体の重要育成事業として位置付けて将来の成長に向けた先行投資を行ってまいりました。その中で、令和元年7月1日に当社及び株式会社キレイコム及びその他4社による6社で共同出資し、日本企業に対するベトナム越境ECの支援事業を展開するジョイントベンチャーである株式会社PAエンタープライズを設立致しました。2019/11/14 16:15
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,762百万円(前年同四半期比6.9%減)、売上の減少等により売上原価が減少し、営業損失10百万円(前年同四半期営業損失18百万円)、経常損失1百万円(前年同四半期営業利益35百万円)、西小山駅前の商業施設建設関連の固定資産除却損75百万円計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失40百万円)となりました。
(2)財政状態の分析