構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 18,000
- 2019年12月31日 +999.99%
- 877万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用
しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/03/30 12:04 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/30 12:04
前連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 建物及び構築物 358千円 166千円 その他(有形固定資産)建設仮勘定 125- -75,103 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 西小山東棟 49,174千円、京都るてん倉庫 16,803千円2020/03/30 12:04
構築物 京都河原町駐車場アスファルト工事費用他 12,640千円
工具、器具及び備品 京都河原町駐車場設備及びマルシェブース 21,796千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/03/30 12:04
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用
しております。