純資産
連結
- 2019年12月31日
- 7億3907万
- 2020年12月31日 -13.95%
- 6億3597万
- 2021年12月31日 -44.48%
- 3億5306万
個別
- 2019年12月31日
- 5億4344万
- 2020年12月31日 -25.58%
- 4億441万
- 2021年12月31日 -52.06%
- 1億9386万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/29 12:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総負債の残高は、1,046百万円(前連結会計年度末1,096百万円)となり、前連結会計年度と比較し49百万円の減少となりました。これは主に短期借入金の返済15百万円と社債の償還30百万円によるものであります。2022/03/29 12:07
当連結会計年度末における純資産の残高は、353百万円(前連結会計年度末635百万円)となり282百万円減少いたしました。その主な要因としては、親会社株主に帰属する当期純損失280百万円による利益剰余金の減少によるものであります。
(3)キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/29 12:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/29 12:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/29 12:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) 当連結会計年度(自 令和3年1月1日至 令和3年12月31日) 1株当たり純資産額 58円66銭 32円66銭 1株当たり当期純損失金額(△) △9円65銭 △26円09銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。