構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 1632万
- 2021年12月31日 -89.63%
- 169万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2022/03/29 12:07
主として定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/03/29 12:07
前連結会計年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) 当連結会計年度(自 令和3年1月1日至 令和3年12月31日) 建物及び構築物 336千円 -千円 その他(有形固定資産)建設仮勘定 1857,994 0- - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/29 12:07
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って、資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都文京区 共用資産 建物及び構築物 3,243千円
東京都文京区にある共用資産については、事務所の移転による退去の意思決定により除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,243千円)として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローを保守的に見積もり、零として算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/03/29 12:07
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用
しております。