純資産
連結
- 2022年12月31日
- 3億5337万
- 2023年12月31日 +12.74%
- 3億9840万
- 2024年12月31日 +16.91%
- 4億6576万
個別
- 2022年12月31日
- 1億6792万
- 2023年12月31日 +22.56%
- 2億581万
- 2024年12月31日 +48.25%
- 3億512万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/27 15:59 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総負債の残高は、871百万円(前連結会計年度末957百万円)となり、前連結会計年度と比較し85百万円の減少となりました。これは主に長期借入金の返済による減少55百万円によるものであります。2025/03/27 15:59
当連結会計年度末における純資産の残高は、465百万円(前連結会計年度末398百万円)となり、67百万円増加いたしました。その主な要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金73百万円の増加によるものであります。
(3)キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/03/27 15:59
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/27 15:59
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/27 15:59
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 当連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 1株当たり純資産額 36円77銭 43円27銭 1株当たり当期純利益金額 4円18銭 6円83銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。