営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億2259万
- 2015年12月31日 +47.62%
- 10億6667万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社といたしましてはインタラクティブ・プロモーション力の強化を軸とした営業活動および受注管理の強化に注力いたしました。2016/02/15 15:12
その結果、当初計画に比して、規模の大きな新規銘柄の獲得や1件あたり5,000万円を超える中大型案件の受注数が増加し、平成27年12月9日に上期の業績予想の上方修正を行いましたが、その後、既存案件の売上拡大や収益の向上に注力した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、当初計画比(平成27年8月7日発表 以下同)8億29百万円増の83億95百万円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益は2億32百万円増の10億66百万円(前年同四半期比47.6%増)、経常利益は2億31百万円増の10億68百万円(前年同四半期比45.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億44百万円増の6億93百万円(前年同四半期比52.0%増)となりました。
なお、売上高および営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の各利益額・利益率は過去最高を更新いたしました。