受取手形
個別
- 2017年6月30日
- 4億8890万
- 2018年6月30日 -25.08%
- 3億6630万
有報情報
- #1 未収入金に関する注記
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/09/27 16:47
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 受取手形 ―千円 33,953千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ12億47百万円増加し、130億55百万円となりました。2018/09/27 16:47
流動資産は、前期比11億42百万円増加の113億57百万円となりました。これは主に、未収入金が24億24百万円減少しましたが、電子記録債権が19億70百万円、受取手形及び売掛金が9億71百万円、現金及び預金が6億1百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前期比1億5百万円増加の16億97百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/09/27 16:47
前事業年度において、「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「流動資産」の「受取手形」723,043千円は、「電子記録債権」234,141千円、「受取手形」488,901千円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/09/27 16:47
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当
社グループの債権管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、取引先の信用状況を